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アメリカにて・・クイール紹介

 「Quill」松竹映画のアメリカ映画配給の紹介が

      いろいろなところで掲載され始めています。

  米国の映画評論家、どうぶつ関係の方々が

      各自のサイトにて展開されていますが

    注目に値する紹介が・・・

    「new york times」← クリックにて・・です。

 クイールのこころ、 ひとみ、を 感じていただき

         広がっていきそうです。

 実は「クイール」の世界をささえていただいた方が

         先日、旅立ってしまいました。

     今頃は、雲の上で会っていることでしょう。

         いつの日か、わたしも・・・


 

 

  

| 紹介 | 22:41 | comments(1) | トラックバック(-) | TOP↑

COMMENT

初めまして、秋元さん。
いつもこのブログを楽しみに拝見させていただいています。
ありがとうございます。

クイールを知って十年以上の年月が経ちますが、ずっと、いろんなことがある度に、クイールの瞳に癒され、元気づけられ、勇気をもらってきました。

クイールの映画がアメリカで上映されることになり、また多くの人に感動とやさしさを届けられること、陰ながら見守ってきたものとして、とてもうれしく思います。

そして、これからもずっと、長く、国内外にクイールの世界が広がっていって欲しいと願っています。
盲導犬、盲導犬育成に、クイールは大きな役割を果たしているのですから。

「盲導犬になったクイール」「もう一度 逢いたい 犬がいる」吉武輝子さんの解説には多くの人が共感されたと思います。
私もその一人です。
あたたかい文章でした。
ご冥福をお祈りします。

| kaho | 2012/05/23 13:20 | URL | ≫ EDIT















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